ARBITRONによる調査。以下に一部結果を抜粋してますが、このスライドを見ていただいた方が早いかもしれません。

  • ソーシャルネットワークの認知度の変化:2008年24%は倍の2010年48%
  • 年齢ごとのソーシャルネットワーク利用率:65歳以上は2008,2009年は3%、2010年になっていっきに13%
  • ツイッターの認知度:2008年5%、2009年26%、2010年87%、Facebookの認知度88%とほぼ同じ
  • 位置情報のソーシャルネットワークの認知度:知らないが93%、知ってるが7%
  • ツイッターを利用している人は7%、一方Facebookにプロフィールを持っている人は41%
  • ツイッター利用の人種:白人が51%、黒人が24%など
  • 25歳から34歳がツイッター利用者の3分の1を占める
  • ツイッターがターゲット広告を導入したら、ツイッターの利用に変化はあるか:変化はない50%、もっと使う16%、利用をやめる15%など