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	<title>TechDoll.jp &#187; iPadStation</title>
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	<description>Technology, I love what you do for me.</description>
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		<title>使えば使うほど賢くなるiPadマガジン“Zite”</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Mar 2011 14:25:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yukari77</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPadStation]]></category>

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		<description><![CDATA[iPadのソーシャルマガジンには、“Flipboard”や“Pulse”などがあります。ツイッターやFacebookなどと連携させることで個々のユーザに関連性の高い情報を提供し、インタフェースやグラフィックも洗練されてい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ 
<span class = "techdoll-fb-like" style = "height: 70px;  float: right; "><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://www.techdoll.jp/2011/03/24/zite_ipadstation/&layout=box_count&send=false&show_faces=false&width=70&action=like&colorscheme=light&font=" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:70px; height:70px"></iframe></span><p>iPadのソーシャルマガジンには、“Flipboard”や“Pulse”などがあります。ツイッターやFacebookなどと連携させることで個々のユーザに関連性の高い情報を提供し、インタフェースやグラフィックも洗練されています。今回ご紹介するのは新たにリリースされたiPadマガジン “Zite”。ユーザのアクションを分析し、独自のアルゴリズムでユーザにとってより価値のある情報を提供します。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/zite2.png"><img class="aligncenter size-full wp-image-103680" title="zite2" src="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/zite2.png" alt="" width="538" height="717" /></a></p>
<h3><span id="more-103679"></span></h3>
<h3>“Zite”について</h3>
<p>アプリを開いてまず、ツイッターもしくはGoogle Readerのアカウントを入力します。両方入力することも可能。次に、Mac、スポーツ、ガジェット、映画、TVといった興味のある分野を2,000種類から選択します。興味のある分野がカテゴリにない場合は、カテゴリを新たに作成することもでき、キーワードで検索することもできます。以上の情報を入力することで、“Zite”があなただけのiPadマガジンを作成します。</p>
<p>ソーシャルメディアとの連携は、発信することに限定されています。個別の記事はツイッター、Facebookで共有することができ、その他にInstapaperに入れたり、メールで記事タイトルとURLを送信することも可能です。</p>
<h3>ユーザのアクションを収集・分析</h3>
<p>これまでにリリースされたiPadマガジンと“Zite”の最大の違いは、“Zite”がユーザのアクションを徹底して追いかけていること。ユーザが読んだ記事、どのサイトの記事が多いのか、記事は長いのか短いのか、オピニオン記事もしくはストレートニュースが好みなのか。さらに、ユーザは記事を“thumb’s down”“thumb’s up”で直接評価することもできる。この収集と分析を繰り返すことで、“Zite”はより賢いアプリへと進化していきます。</p>
<h3>“Zite”のビジネスモデルと今後</h3>
<p>アプリには広告が挿入されており、アプリ自体は無料でダウンロードできます。今後は、出版社が直接“Zite”のアプリに挿入できるようAPIも公開していく予定だそう。現在はiPadでしか提供されていませんが、今年の夏にはその他のタブレットデバイスでの展開も考えています。そして年内には各種モバイルデバイスやウェブブラウザにも対応を予定しています。</p>
<p>これまでにリリースされているiPadマガジンの中で最もシンプルなのは“Pulse”でしょう。好きなRSSフィードを取り込むことで、記事を気軽に読み進めることができる。“Flipboard”はソーシャルメディアとの連携が強く、またイメージや動画などを上手く取り入れてた優れたインタフェースが特徴です。最近では人気の写真共有サービス“instagram”とも連携しました。</p>
<p>今回新たにリリースされた“Zite”はシンプルにデザインされていて、自分が興味を持っているジャンルの新しい記事との出会いをつくってくれる感覚があります。自ら情報を探しにいくのでなく、これまでに探してきた記事の傾向をもとに新しいものも提案してくれる。ユーザのアクションから学習する点は、他との大きな差別化になっているます。情報が散乱しストレスも多い今まさに求められているiPadマガジンと言えるかもしれません。<br />
<object style="height: 390px; width: 640px;" width="640" height="390" classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowScriptAccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/wn2wKKZvcG4?version=3" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><embed style="height: 390px; width: 640px;" width="640" height="390" type="application/x-shockwave-flash" src="http://www.youtube.com/v/wn2wKKZvcG4?version=3" allowFullScreen="true" allowScriptAccess="always" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" /></object></p>
<p>※このポストは<a href="http://www.bil.jp/">株式会社ビルコム</a>が運営するiPadStationの特集記事として執筆したものです。</p>
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		<title>スポーツウェアのラインをiPadでインタラクティブに表現する“RLX”</title>
		<link>http://www.techdoll.jp/2011/03/17/rlx_ipadstation/</link>
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		<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 14:36:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yukari77</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPadStation]]></category>

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		<description><![CDATA[店舗の接客にiPadを導入したり、商品をカスタマイズできる独自アプリなどを展開したりするなど、アパレルメーカーも積極的にiPadを活用しています。今回は、アパレルメーカーが提供するさまざまなアプリの中でも最もインタラクテ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ 
<span class = "techdoll-fb-like" style = "height: 70px;  float: right; "><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://www.techdoll.jp/2011/03/17/rlx_ipadstation/&layout=box_count&send=false&show_faces=false&width=70&action=like&colorscheme=light&font=" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:70px; height:70px"></iframe></span><p>店舗の接客にiPadを導入したり、商品をカスタマイズできる独自アプリなどを展開したりするなど、アパレルメーカーも積極的にiPadを活用しています。今回は、アパレルメーカーが提供するさまざまなアプリの中でも最もインタラクティブではないかと思われる“RLX (Ralph Lauren Extreme)”をご紹介します。<br />
<a href="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/color-225x300.png"><img class="aligncenter size-full wp-image-103685" title="color-225x300" src="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/color-225x300.png" alt="" width="225" height="300" /></a></p>
<h3>RLX(Ralph Lauren Extreme)</h3>
<p>“RLX”は、Ralph LaurenがRalph Lauren Extremeというスポーツウェアのラインをプロモーションするために作成したiPadアプリ。2011年春のコレクションを、iPadならではの機能を使って体験することができます。アスレチックデザインを取り入れ、スピードや機敏さを増すアパレルウェアを売りにしています。Ralph Laurenは最新テクノロジーに敏感で、過去にもiPhoneアプリ“Make Your Own Rugby”や“Ralph Lauren Collection”などをリリースしています。</p>
<p><span id="more-103684"></span> <a href="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/zoom-225x300.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-103687" title="zoom-225x300" src="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/zoom-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /></a></p>
<h3>シンプルながらインタラクティブ</h3>
<p>RLXアプリのコンテンツカテゴリーは、LUXURY、TECHNOLOGY、PERFORMANCEの3つ。それぞれに4種類、計12種類の異なるコンテンツが用意されています。LUXURYのコーナーでは、iPadを前後に傾けることで最新コレクションを立体的に見ることができたり、ゆっくり回る白黒のモデル写真をなぞることで色をつけていくことができたりします。写真を指でなぞることで、製品を発見していく感覚が楽しめます。また、女性モデルが活発に動く姿をタップすることで、女性の瞬間の動きをキャプチャしていくコンテンツなどもあります。</p>
<p>一番のおすすめは、TECHNOLOGYカテゴリの3つ目“DYNAMIC”（ダイナミック）。バク転をする男性モデルのスローモーションをタップすることで、男性の装いが変わるというもの。その瞬間の素材の動きまでを捉え、製品の優れた特徴をうまくアピールしています。<br />
<a href="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/move-225x300.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-103688" title="move-225x300" src="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/move-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /></a></p>
<h3>iPadの機能を駆使</h3>
<p>iPadに搭載されているaccelerometer（アクセレロミーター）、デジタルコンパス、GPS、マルチタッチスクリーンといった各種機能を駆使したiPadアプリ“RLX”。ユーザは、各コンテンツをEメールで送信、Facebookで共有、写真として保存することができます。また、GPS機能で現在地に近い店舗の検索、アプリ内でECサイトに遷移することが可能です。ただ、あくまでRalph Lauren Extremeというスポーツウェアのコンセプトや特徴を伝えるためのアプリに仕上がっています。</p>
<p>動きとスローモーションを上手く融合されて、いかに軽快に早く動くことができるかを表現しています。インタラクティブなコンテンツの中に、コンセプトがしっかり盛り込まれている素晴らしいアプリだと言えます。<br />
<iframe src="http://www.youtube.com/embed/ptPSygFVHV8" frameborder="0" width="640" height="390"></iframe><br />
※このポストは<a href="http://www.bil.jp/">株式会社ビルコム</a>が運営するiPadStationの特集記事として執筆したものです。</p>
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		<title>軽さも薄さも進化した「iPad 2」が登場</title>
		<link>http://www.techdoll.jp/2011/03/10/ipad2_ipadstation/</link>
		<comments>http://www.techdoll.jp/2011/03/10/ipad2_ipadstation/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 14:41:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yukari77</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPadStation]]></category>
		<category><![CDATA[iPadstation]]></category>

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		<description><![CDATA[3月2日に米サンフランシスコで行われた「iPad 2」の発表会。病気療養中のスティーブ・ジョブス氏が登場したこともあって、相変わらず注目を浴びるイベントとなりました。iPadが世に登場してからわずか1年。早くもタブレット [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ 
<span class = "techdoll-fb-like" style = "height: 70px;  float: right; "><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://www.techdoll.jp/2011/03/10/ipad2_ipadstation/&layout=box_count&send=false&show_faces=false&width=70&action=like&colorscheme=light&font=" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:70px; height:70px"></iframe></span><p>3月2日に米サンフランシスコで行われた「iPad 2」の発表会。病気療養中のスティーブ・ジョブス氏が登場したこともあって、相変わらず注目を浴びるイベントとなりました。iPadが世に登場してからわずか1年。早くもタブレットという新しい市場を作り出し、それを独占する形で走り続けるiPad。今回は、そんな「iPad 2」のについてお伝えします。</p>
<h3>初代iPadより33%薄く、15%軽い「iPad 2」</h3>
<p>これまでiPadに関しては、重い、厚いといった声が多く聞かれました。「iPad 2」は、初代iPadからマイナス13.4ミり、最薄部は8.8ミリ。8.8ミリということは、iPhone 4よりもさらに薄いということになります。重さはWi-Fi版で601グラム。初代iPadのWi-Fi版から79グラムの軽量化に成功しています。</p>
<p>デュアルコアのA5プロセッサを搭載し、グラフィックス・CPUともに高速化を実現しました。バッテリーの持続時間は約10時間。前面と背面にカメラを搭載し、動画撮影も可能です。前面カメラを使えば、FaceTimeでテレビ電話も楽しめます。カラーも、これまでのブラックに加えてホワイトが追加されます。</p>
<h3><span id="more-103690"></span></h3>
<h3>「iPad 2」のモデルと価格</h3>
<p>今回アップルは、折り曲げるとスタンドにもなる「iPad 2」の純正カバーも同時に発売します。「iPad 2」各種モデルの米国販売価格は、Wi-Fi版の16Gバイトモデルが499ドル、32Gバイトモデルが599ドル、64Gバイトモデルが699ドル。3G版の16Gバイトモデルが629ドル、32Gバイトモデルが729ドル、64Gバイトモデルが829ドルとなっています。</p>
<h3>「iPad 2」にまつわるバズ</h3>
<p>「iPad 2」に関して、たくさんのバズがあったようです。MashableがWebTrendsのメンションを計測してみたところ、今回のバズのキーワードとなっているのは5つ。2011年3月2日、「iPad 2」のメンションの数は185,813件。そのうち、32.9%が「スティーブ・ジョブス」、14.5%が「Thinness（薄さ）」、9.0%が「Cameras（カメラ）」、8.7%が「Faster（より速い）」、「Price（価格）」が7.1%でした。アップルの発表にスティーブ・ジョブスが欠かせないのは当然ですが、バズを見る限り、薄さが最も話題にのぼったようです。</p>
<h3>アップルが独占するタブレット市場</h3>
<p>ABI researchの調査によると、2010年の第三四半期に出荷されたタブレットの数は、450万台。このうち、実に93%がアップルのiPadだったといわれています。先行要因もあって、これまでトップの座を走り続けているiPadですが、最近タブレットの話題になるとAndroidタブレットをすすめる声も聞こえてきます。まだまだ市場は始まったばかり。かなりサクサク動くと既に評判のiPad 2ですが、競争があってこそ、より良い製品、市場が形成されていくのでしょう。</p>
<p>初代iPadを購入するか迷っていた方も、「iPad 2」なら再検討してみる余地がありそうです。これくらいの薄さと軽さなら持ち運ぶことも可能です。またお子さん、デジタルに縁遠いご両親などにプレゼントしてみるのも良いかもしれません。「iPad 2」の販売は、米国で3月11日、日本では3月25日を予定しています。</p>
<p>iPad2発表のキーノート<br />
<object style="height: 390px; width: 640px;" width="640" height="390" classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowScriptAccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/qQG0XfU-bFs?version=3" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><embed style="height: 390px; width: 640px;" width="640" height="390" type="application/x-shockwave-flash" src="http://www.youtube.com/v/qQG0XfU-bFs?version=3" allowFullScreen="true" allowScriptAccess="always" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" /></object></p>
<p>※このポストは<a href="http://www.bil.jp/">株式会社ビルコム</a>が運営するiPadStationの特集記事として執筆したものです。</p>
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		<title>お気に入りをウェブサイトにしてくれるソーシャルマガジン“NewsMix”</title>
		<link>http://www.techdoll.jp/2011/03/03/newsmix_ipadstation/</link>
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		<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 14:44:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yukari77</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPadStation]]></category>

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		<description><![CDATA[ツイッターやFacebookといったソーシャルメディアは、コミュニケーションの場だけでなく、人々があらゆる情報を入手する場所になりつつあります。友達、同僚など、自分に近しい人たちが集まるソーシャルメディアには、自分にとっ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ 
<span class = "techdoll-fb-like" style = "height: 70px;  float: right; "><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://www.techdoll.jp/2011/03/03/newsmix_ipadstation/&layout=box_count&send=false&show_faces=false&width=70&action=like&colorscheme=light&font=" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:70px; height:70px"></iframe></span><p>ツイッターやFacebookといったソーシャルメディアは、コミュニケーションの場だけでなく、人々があらゆる情報を入手する場所になりつつあります。友達、同僚など、自分に近しい人たちが集まるソーシャルメディアには、自分にとって関連性の高い情報が自然と集まります。そんな情報のキュレーターとしてのソーシャルメディアの力に目をつけたiPadアプリがソーシャルマガジン“NewsMix”です。</p>
<h3>ソーシャルマガジン“NewsMix”</h3>
<p>“NewsMix”は、まるで雑誌を読むような感覚でオンラインニュースを読むことができるiPadアプリ。好きなサイトのRSSの登録や、Google Readerのアカウントと紐づけることもできます。また、ツイッターやFacebookのアカウントと連携させることで、それぞれのソーシャルメディアで自分の友達が共有している情報も取り込んでくれます。各種ニュースは、テクノロジー、スポーツ、ライフスタイルといったカテゴリごとに確認できる。ソーシャルメディアとの連携、RSSの登録などは、左上のNEWSMIXのロゴをタップすることで行えます。<br />
<a href="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/newsmix-225x300.png"><img class="aligncenter size-full wp-image-103695" title="newsmix-225x300" src="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/newsmix-225x300.png" alt="" width="225" height="300" /></a><span id="more-103693"></span></p>
<h3>“NewsMix”の操作性</h3>
<p>アプリのつくりは至ってシンプル。ニュースの各カテゴリをタップすると、あとは縦にスクロールすることでニュースを読み進めます。個別のニュースをタップすることで、共有したユーザとツイート内容、さらに記事の内容を表示。またシェアされている写真だけ、動画だけを見るセクションもアプリ右上に用意されています。 アプリも背景画像はいくつかありますが、自分の写真ライブラリから好みの画像を設定することも可能です。</p>
<h3>ニュースの取得から発信まで</h3>
<p>“NewsMix”のコンセプトは、以前にご紹介した“Flipboard”にかなり近いものがありますが、“Flipboard”がより情報を閲覧する側面が強かったのに対して、“NewsMix”は情報を共有・発信することも可能にしています。個別の記事を開くと、右上の矢印マークからツイッターやFacebookにも共有できるようになっています。コメントつきリツイートもできます。その他にも、[Share]というメニューから、Eメールで送信、Instapaperに送って後読みすることもできます。</p>
<h3>ウェブやその他の機能</h3>
<p>もうひとつ“NewsMix”の特徴は、ユーザごとにHTML5のウェブサイトがつくられること。“NewsMix”のアプリ内でお気に入り登録したすべてのニュース記事が表示されます。キュレートされた新聞の“Paper.li”などに近いものがあります。記事はウェブサイトには完全に表示されず、途中から掲載元のサイトに移動して読む仕組み。また、ウェブサイトに掲載されているニュース記事をPDF形式で好きなメールアドレスに送ることができます。記事の数を選ぶことができ、新しい記事から送られます。<br />
<a href="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/newsmix_website-300x185.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-103696" title="newsmix_website-300x185" src="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/newsmix_website-300x185.jpg" alt="" width="300" height="185" /></a><br />
話題になっているニュースから、友達や同僚が発信するニュースまで網羅できる“NewsMix”。日本語はたまに文字化けしていることがあったり、カテゴリが正確でなかったりするので改善の余地はある感じ。今後、月額課金のサブスクリプションなども検討していくそうです。 “NewsMix”は115円でダウンロードできます。<br />
<object style="height: 390px; width: 640px;" width="640" height="390" classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowScriptAccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/569LfxiOp08?version=3" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><embed style="height: 390px; width: 640px;" width="640" height="390" type="application/x-shockwave-flash" src="http://www.youtube.com/v/569LfxiOp08?version=3" allowFullScreen="true" allowScriptAccess="always" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" /></object></p>
<p>※このポストは<a href="http://www.bil.jp/">株式会社ビルコム</a>が運営するiPadStationの特集記事として執筆したものです。</p>
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		<item>
		<title>店舗へのiPad導入がもたらす顧客のトータルエクスペリエンス</title>
		<link>http://www.techdoll.jp/2011/02/24/totalexperience_ipadstation/</link>
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		<pubDate>Thu, 24 Feb 2011 14:50:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yukari77</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPadStation]]></category>

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		<description><![CDATA[グローバルに展開する超有名ブランドから、ドメスティックなチェーンストアまで、さまざまな小売がiPadに着目し、導入しています。今回は、iPadで顧客のトータルエクスペリエンスの向上を狙う３つの事例をご紹介します。 ■Di [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ 
<span class = "techdoll-fb-like" style = "height: 70px;  float: right; "><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://www.techdoll.jp/2011/02/24/totalexperience_ipadstation/&layout=box_count&send=false&show_faces=false&width=70&action=like&colorscheme=light&font=" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:70px; height:70px"></iframe></span><p>グローバルに展開する超有名ブランドから、ドメスティックなチェーンストアまで、さまざまな小売がiPadに着目し、導入しています。今回は、iPadで顧客のトータルエクスペリエンスの向上を狙う３つの事例をご紹介します。</p>
<h3>■Disneyの新型店舗におけるiPad活用</h3>
<p>ロサンゼルスから少し離れたところにあるカリフォルニア州・モンデベロのディズニーストアがiPad導入の第一号店。独自のアプリケーションをインストールしたiPadをストア内に配置しています。顧客は、販売されているグッズをディズニーのキャラクターごとに探すことができたり、価格などの詳細情報を確認できたりします。グッズがスクリーンいっぱいに飛び回っているような感覚にさせるアプリの操作性は、子どもでも楽しめる作りになっています。iPadが、ストア全体のガイドの役割を果たしています。<br />
<iframe src="http://player.vimeo.com/video/13021018?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0" width="400" height="225" frameborder="0"></iframe>
<p><a href="http://vimeo.com/13021018">Disney Store Grand Opening &#8211; New Interactive Kiosk Developed by PointAbout</a> from <a href="http://vimeo.com/pointabout">PointAbout, Inc.</a> on <a href="http://vimeo.com">Vimeo</a>.</p>
<p><span id="more-103701"></span></p>
<h3>“All Saints”のiPadアプリと店舗導入</h3>
<p>“All Saints”は、アメリカやヨーロッパでもストア展開しているUKのアパレルブランドです。店舗にiPadを設置し、置いてあるコレクションを一覧で確認したり、在庫状況を見たりできます。欲しいアイテムが在庫切れの場合は、近くのどの店舗になら在庫があるかを知ることもできます。また、ネットなどで見た特定のアイテムを求めて来店した場合は、店員にiPadで商品を見せることでスムーズに案内してもらえます。“All Saints”は、iPadアプリも出しています。新作、その他トップスやスカートといったカテゴリごとにアイテムを見たり、フリーワードで検索したりすることもできます。<br />
<object style="height: 390px; width: 640px"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/28v6NgjtHDI?version=3"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowScriptAccess" value="always"><embed src="http://www.youtube.com/v/28v6NgjtHDI?version=3" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="640" height="390"></object></p>
<h3>動画満載の“Brighton”のiPadアプリ</h3>
<p>“Brighton”はロサンゼルスで生まれ、全米で150店舗を展開するアクセサリーのブランドです。“Brighton”は、対顧客のみならず、対従業員にもiPadを活用しています。アプリをダウンロードすると、まずユーザ登録を促されます。その際に顧客・従業員のどちらかを選択します。顧客は新作のカタログや、デザイナーの特定のアイテムへのこだわりなどを動画で楽しむことができる。従業員は、アプリを活用することで各アイテムに関する知識を高めることができ、より良い接客を実現することができます。iPadアプリを活用することで、店舗でアイテムを見て回るだけではわからない情報を伝えています。<br />
<a href="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/brighton1-225x300.png"><img src="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/brighton1-225x300.png" alt="" title="brighton1-225x300" width="225" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-103703" /></a></p>
<p>店舗におけるiPadの活かされ方は、お店全体のガイドとして機能することかもしれません。でも、“Brighton”の例にあるように、すべてのアイテムにはそれが作られた背景やデザイナーの思いといったストーリーがあるはず。そんな情報を伝えることで、よりいっそうブランドのファンになってもらったり、ECと店舗の連動を強めることで顧客のエクスペリエンスを向上させられたりするかもしれません。</p>
<p>※このポストは<a href="http://www.bil.jp/">株式会社ビルコム</a>が運営するiPadStationの特集記事として執筆したものです。</p>
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		<title>独自のiPadアプリを店舗展開するPUMA</title>
		<link>http://www.techdoll.jp/2011/02/18/puma_ipadstation/</link>
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		<pubDate>Fri, 18 Feb 2011 14:54:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yukari77</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPadStation]]></category>

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		<description><![CDATA[独自のiPadアプリを店舗展開するPUMA]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ 
<span class = "techdoll-fb-like" style = "height: 70px;  float: right; "><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://www.techdoll.jp/2011/02/18/puma_ipadstation/&layout=box_count&send=false&show_faces=false&width=70&action=like&colorscheme=light&font=" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:70px; height:70px"></iframe></span><p>小売におけるiPad活用の可能性については、デバイスの発売当初から話題にされてきました。インタラクティブなカタログなどをアプリとして展開する動きは珍しくありません。今回は、カスタマイゼーションのための独自iPadアプリを店舗で展開するPUMAについてお伝えします。</p>
<h3>グローバル展開する“Creative Factory”</h3>
<p>PUMAがリリースしたのは、“Creative Factory”というカスタマイゼーションのためのプラットフォーム。PUMAを愛してやまないファンとPUMAのコラボレーションを目的にしており、店舗内で活用されるために開発された独自アプリです。“we supply the materials and you supply the imagination”（素材は私たちが提供し、想像力は顧客が提供する）がコンセプト。ヨーロッパの15店舗を皮切りに、中東やアフリカなどグローバルに展開中。今年2011年には、米国やその他の国でも展開していく予定です。<br />
<a href="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/puma-ipad01-120910-300x179.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-103707" title="puma-ipad01-120910-300x179" src="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/puma-ipad01-120910-300x179.jpg" alt="" width="300" height="179" /></a></p>
<h3><span id="more-103705"></span></h3>
<h3>カスタマイズスニーカーの流れ</h3>
<p>対象店舗では、PUMAの“First Round”と“Basket”というクラシックなスニーカーのデザインをベースに靴をデザインすることができます。テーブルの上に並ぶさまざまな素材、それを見ながらiPadで自分だけのスニーカーをデザインしていく。デザインが完成すると、それがiPadから会計に送られ、そこからスニーカーが工場に発注されます。6週間もするとスニーカーが完成し、PUMAの店舗で実物を受け取る流れ。現在はスニーカーのカスタマイズのみですが、今後Tシャツやジャケットなどその他のアイテムにも対応していく予定だそうです。</p>
<h3>“Creative Factory”の今後の可能性</h3>
<p>店舗の大きなスペースをとって展開する“Creative Factory”。店舗にいる他のお客さんとその場ならではのソーシャルな体験を既に生み出していますが、今後はFacebookやその他のソーシャルメディアで自分のデザインを共有できるようにしていくそうです。さらには、ユーザがデザインしたスニーカーやバッグをギャラリーのような仮想店舗で見せていくことも考えています。各種デザインに投票することができて、十分な票が集まれば、実際にそれが製品化されることも。ユーザ同士が課題を出し合って、デザインコンペを開くようなことも検討中。現在は店舗用のアプリとして展開する“Creative Factory”ですが、今後ウェブでも使えるようにしていくそうです。</p>
<h3>普及する店舗でのiPad活用</h3>
<p>これまでも、特にアパレルショップの店舗などでは専用端末がディスプレイなどには使われてきました。しかし、iPadを活用することでコストを大幅に抑えることができるといいます。今回のプロジェクトは7桁台の金額を投資したという大規模なものですが、iPadはアップルと特別な取引をせずに独自に購入。ソーシャルショッピング、コラボレーション、ゲームといった要素を加えて今後も進化していくことが期待されます。小売の店舗におけるiPadやその他のタブレットデバイスの活用はますます増えていくことでしょう。<br />
<object style="height: 390px; width: 640px;" width="640" height="390" classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowScriptAccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/HNx4hBV7F10?version=3" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><embed style="height: 390px; width: 640px;" width="640" height="390" type="application/x-shockwave-flash" src="http://www.youtube.com/v/HNx4hBV7F10?version=3" allowFullScreen="true" allowScriptAccess="always" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" /></object></p>
<p>※このポストは<a href="http://www.bil.jp/">株式会社ビルコム</a>が運営するiPadStationの特集記事として執筆したものです。</p>
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		<title>iPadに最適化されたFacebook専用アプリ3選</title>
		<link>http://www.techdoll.jp/2011/02/10/facebook_ipadstation/</link>
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		<pubDate>Thu, 10 Feb 2011 14:59:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yukari77</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPadStation]]></category>

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		<description><![CDATA[世界に約6億人のユーザ－を抱えるFacebook。日本でも話題を呼んでいる映画「ソーシャル・ネットワーク」の公開を機に、Facebookユーザが日々増えています。なんとそのペースは1日に1.5万人という、とてつもない勢い [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ 
<span class = "techdoll-fb-like" style = "height: 70px;  float: right; "><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://www.techdoll.jp/2011/02/10/facebook_ipadstation/&layout=box_count&send=false&show_faces=false&width=70&action=like&colorscheme=light&font=" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:70px; height:70px"></iframe></span><p>世界に約6億人のユーザ－を抱えるFacebook。日本でも話題を呼んでいる映画「ソーシャル・ネットワーク」の公開を機に、Facebookユーザが日々増えています。なんとそのペースは1日に1.5万人という、とてつもない勢いを見せています。今回は、そんなFacebookをiPadから使える専用アプリを厳選してお届けします。</p>
<h3><a title="Facely" href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=fSShywbIoEI&amp;subid=&amp;offerid=94348.1&amp;type=10&amp;tmpid=3910&amp;RD_PARM1=http%3A%2F%2Fitunes.apple.com%2Fjp%2Fapp%2Ffacely-for-facebook%2Fid392550341%3Fmt%3D8" target="_blank">Facely</a></h3>
<p>Facebookの一通りの機能をiPadに最適化して体験できるアプリです。すべてのメニューはスクリーン上部に配置されていて、Home、Profile、Friends、Inboxの4つが用意されています。Homeタブでは、ライブフィードやイベント、またFacebook Placesを一覧で見ることができます。Friendsタブでは友達一覧、Inboxタブでは受信・送信メッセージが確認できます。各種通知は右上にある地球マークをクリックすることで確認できます。比較的わかりやすいインタフェースで、Facebookの各種機能を網羅したアプリです。無料版もありますが、Facebookチャット、カスタマイズなどの機能が搭載された有料版は115円でダウンロード可能です。<br />
<a href="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/facely-225x300.png"><img src="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/facely-225x300.png" alt="" title="facely-225x300" width="225" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-103710" /></a><br />
<span id="more-103709"></span></p>
<h3>Facepad+</h3>
<p>“Facely”に似たiPadアプリですが、インタフェースデザインが全く異なるのが“Facepad+”です。iPadを横にして持つようにデザインされており、左側のサイドバーにナビゲーションが設けられています。メニュー項目には、Groups、Places、イベントなどがあり、またFacebookチャットの機能もありますが、すべてウェブをロードして表示しています。そのため、Facebookの全機能を活用することが可能です。無料でダウンロードできます。<br />
<a href="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/e6c8c44edad5b0b650c8400195c5ba03.png"><img src="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/e6c8c44edad5b0b650c8400195c5ba03.png" alt="" title="facebook+1-300x225" width="300" height="225" class="aligncenter size-full wp-image-103711" /></a></p>
<h3>Pica HD</h3>
<p>デザイン的にいちばん洗練されているアプリが“Pica HD”です。ウェブサイトをいじる感覚でストレスフリーに楽しむことができます。フィードを更新する際は、ツイッタークライアントでつぶやきを更新するのと同じようにスクリーンを下方に引っ張ります。ただ、Facebook Placesには対応していません。有料版にアップグレードすると、Eメールによるカスタマーサポート、背景テーマの選択、また広告が表示されなくなるといった利点があります。有料版は115円でダウンロード可能です。<br />
<a href="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/pica-225x300.png"><img src="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/pica-225x300.png" alt="" title="pica-225x300" width="225" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-103712" /></a></p>
<h3>Friendly</h3>
<p>“Facepad+”や“Facely”に似たアプリに“Friendly”があります。どのアプリも機能的には似たようなものですが、インタフェースデザインがそれぞれ異なるので、好みのものを使うと良いかもしれません。“Friendly”は広告が入りますが完全無料アプリです。その他にも、Facebookの写真に特化した“Buddies”といったアプリや、Facebookチャット専用のアプリ“Tap to Chat”などがあります。“Buddies”は350円、“Tap to Chat”は無料でそれぞれダウンロード可能です。<br />
<a href="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/friendly-225x300.png"><img src="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/friendly-225x300.png" alt="" title="friendly-225x300" width="225" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-103713" /></a></p>
<p>※このポストは<a href="http://www.bil.jp/">株式会社ビルコム</a>が運営するiPadStationの特集記事として執筆したものです。</p>
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		<title>Appleユーザーと共に作り上げた雑誌アプリ“Mac&#124;Life”</title>
		<link>http://www.techdoll.jp/2011/02/03/maclife_ipadstation/</link>
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		<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 15:02:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yukari77</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPadStation]]></category>

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		<description><![CDATA[2010年終わりに、Silicon Alley Insiderがまとめた雑誌iPadアプリの売れ行きに関するグラフでは、“Wired”、“GQ”などの人気雑誌のiPadアプリの売れ行きが過去半年間横ばいであることがわかり [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ 
<span class = "techdoll-fb-like" style = "height: 70px;  float: right; "><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://www.techdoll.jp/2011/02/03/maclife_ipadstation/&layout=box_count&send=false&show_faces=false&width=70&action=like&colorscheme=light&font=" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:70px; height:70px"></iframe></span><p>2010年終わりに、Silicon Alley Insiderがまとめた雑誌iPadアプリの売れ行きに関するグラフでは、“Wired”、“GQ”などの人気雑誌のiPadアプリの売れ行きが過去半年間横ばいであることがわかりました。iPad自体の売れ行きはアナリストなどの予測を大幅に裏切って好調であるにも関わらず、です。今回は、そんな伸び悩む雑誌iPadアプリのあるべき姿として期待されるFuture US Inc.の “Mac|Life”のiPad版についてお伝えします。</p>
<h3>慎重にリリースされたiPad版 “Mac|Life”</h3>
<p>“Mac|Life”は、Appleを愛してやまないユーザをターゲットにした雑誌です。iPadはアップルの最新注目デバイスですから、彼らがiPad版を出さないはずがありません。とはいえ、急いでアプリをリリースしてしまうのではなく、ユーザなどのフィードバックを十分に得てから、慎重にリリースに踏み切ったようです。他の雑誌iPadアプリと比較した際の大きな特徴は、アプリがコンテンツを読ませるだけでなく、そこから発信もできるようにしているという点。読んだコンテンツに対して、ユーザが何かしらの共有アクション起こせる機能を取り入れています。<br />
<span id="more-103716"></span></p>
<h3>“Mac|Life”のデザインと機能性</h3>
<p>タイトルやイメージなどのパーツが1つ1つ追加されていくことで完成される表紙。多くの雑誌iPadアプリに共通する全ページのサムネイル表示は、スクリーンをダブルタップして表示できます。複数のイメージが用意されている場合は、スライドショーのアイコンが目印。アイコンをタップすると、他のイメージも閲覧でき、さらにダブルタップするとフルスクリーンで表示されます。随所に動画も取り入れており、再生アイコンをタップすると動画が始まります。また、MacLifeのツイッターのフィードをアプリ内で確認することもできます。</p>
<h3>共有や評価などのユーザアクション</h3>
<p>雑誌系のiPadアプリにはだいたい目を通してきましたが、ソーシャルメディアとの連携は弱いものが多かったように思います。英語圏のユーザにとって、ツイッターやFacebookは今や欠かせないコンテンツ共有スペースです。同僚や友達がそこにいるから、ユーザがそのプラットフォームで情報を共有することの意味があります。“MacLife”は、メールによるコンテンツ共有の他に、ツイッターやFacebookと連携しており、さらに記事へのコメント閲覧や追加もできます。また、各記事をその場で評価することも可能です。アプリの中でさまざまなユーザアクションを完結できてとっても便利です。<br />
<a href="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/maclife3-225x300.png"><img src="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/maclife3-225x300.png" alt="" title="maclife3-225x300" width="225" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-103718" /></a></p>
<h3>“MacLife”の広告</h3>
<p>各種広告は、雑誌を読み進めていく中のひとつのコンテンツになっています。静止画がほとんどですが、若干動きのある広告も一部あり、縦に持っているiPadを横にするよう広告に指示されます。iPadを横に持ち返ると、横にスワイプすることで各種製品を確認できます。製品のひとつひとつにツイッターやFacebookのマークがあり、クリックするとブランドのツイッターアカウントとファンページが確認できます。</p>
<h3>雑誌のiPadアプリが売れていない理由</h3>
<p>雑誌iPadアプリが思うほど売れていない理由には、まずその価格があるといわれています。日本でこそ馴染みのない雑誌の定期購読ですが、海外では年間購読でも10ドルほどで紙の雑誌が自宅まで届く仕組みになっています。ひとつのアプリが4ドルもする雑誌のiPadアプリを購入するハードルは非常に高いといえます。またその他にも、アプリの数が日々山のように増える中、雑誌のiPadアプリがその中に埋もれてしまっていることがあります。アップルは雑誌や新聞などの専用のニューススタンドのようなものをつくると以前から噂されているものの、まだ形にはなっていません。</p>
<p>こういった課題があってもなお、ダウンロードしたくなるような雑誌iPadアプリはどんなアプリなのか。コンテンツの見せ方や、容易で迷いのない操作性はもちろんのこと、コンテンツをただ吸収して終わるのではなく、その先にあるコンテンツの共有まで意識して作る必要があるように思います。“MacLife”は、それを実現している数少ない雑誌iPadアプリのひとつではないでしょうか。</p>
<p><object style="height: 390px; width: 640px"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/rZCVdSqEGrM?version=3"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowScriptAccess" value="always"><embed src="http://www.youtube.com/v/rZCVdSqEGrM?version=3" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="640" height="390"></object></p>
<p>※このポストは<a href="http://www.bil.jp/">株式会社ビルコム</a>が運営するiPadStationの特集記事として執筆したものです。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>心機一転、2011年活用したいiPadアプリ</title>
		<link>http://www.techdoll.jp/2011/01/20/2011_ipadstation/</link>
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		<pubDate>Wed, 19 Jan 2011 15:11:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yukari77</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPadStation]]></category>

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		<description><![CDATA[iPadをゲーム機として利用する人、ウェブ閲覧や電子書籍リーダーとして活用する人など、その使い方は人によって様々です。これまで行われてきたiPadに関する調査によると、iPadを肌身離さず持ち歩き、手放せないというユーザ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ 
<span class = "techdoll-fb-like" style = "height: 70px;  float: right; "><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://www.techdoll.jp/2011/01/20/2011_ipadstation/&layout=box_count&send=false&show_faces=false&width=70&action=like&colorscheme=light&font=" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:70px; height:70px"></iframe></span><p>iPadをゲーム機として利用する人、ウェブ閲覧や電子書籍リーダーとして活用する人など、その使い方は人によって様々です。これまで行われてきたiPadに関する調査によると、iPadを肌身離さず持ち歩き、手放せないというユーザは限られている印象を受けます。でも、仕事などで日常的に使える便利なアプリがあればそれは違ってくるかもしれません。今回はiPadで使いこなしたい便利なアプリをご紹介します。</p>
<h3>Bento</h3>
<p>“Bento”は、FileMakerが提供する、様々な種類の情報を管理できるアプリです。連絡先の整理やプロジェクトの管理、動画やレシピのアーカイヴ、イベントの計画といったあらゆることを行えます。Bentoには、連絡先・ダイエット記録・メモ・イベント・請求情報といった25種類のテンプレートがあらかじめ用意されています。アプリデザインには無駄がなく、使いやすい操作性も特徴です。また、スタンドアロンで使用する。</p>
<h3>TED+SUB</h3>
<p>科学者から芸術家まで幅広い分野で活躍するスピーカーを招いて行われる講演 「TED カンファレンス」は、開催される度に大きな話題になるイベントのひとつです。講演のほとんどが英語ですが、“TED+SUB”というアプリではそれらの動画に日本語字幕をつけて見ることができます。デフォルト設定は英語ですが、「Setting」から言語を選択することでタイトルや字幕が日本語になります。英語の勉強、IT系の専門用語の勉強、またプレゼンテーションの勉強にも格好の教材ではないでしょうか。気に入った講演をお気に入り登録したり、また講演をジャンルごと、メールされた回数、コメントの回数などで並べ変えることもできます。“TED+SUB”は無料です。<br />
<a href="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/aff30b3402832464f2652e46fdbc22f8.png"><img src="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/aff30b3402832464f2652e46fdbc22f8.png" alt="" title="ted+sub-225x300" width="225" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-103726" /></a><br />
<span id="more-103724"></span></p>
<h3>Pulse</h3>
<p>シンプルなRSSリーダーも数多くありますが、日々大量の情報を摂取していると、テキスト疲れをしてしまうことがあります。そんな方に試していただきたいのが、他のRSSリーダーと一味違うiPadアプリ“Pulse”です。好きなサイトのRSSを取り込んで、イメージとタイトルが表示された個別記事を横スクロールで見ることができます。お気に入り登録もできて、あと読みサービスの“Instapaper”とも連動しています。またツイッターやFacebookに投稿することも可能です。230円でダウンロード可能です。<br />
<a href="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/pulse-225x300.png"><img src="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/pulse-225x300.png" alt="" title="pulse-225x300" width="225" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-103727" /></a></p>
<h3>UPAD</h3>
<p>手書きアプリの王道が“UPAD”です。メモを作成できるのはもちろんのこと、写真に手書きのメッセージを挿入したり、PDFに注釈を加えたりすることができます。拡大機能もついているため、書いているメモの一部を拡大表示して細かな文字で書き込むことが可能です。ペンの太さやメモのテンプレートを選択できるのも嬉しい。紙に手書きでメモをとるのと違い、一つ前の操作をやり直すといったこともできるため、会議の議事録などを取る際にもとても便利です。議事録をそのままデータとしてメールで送るといったこともできます。iPadのタッチパネル機能を存分に活かしたアプリと言えます。600円でダウンロード可能です。<br />
<object style="height: 390px; width: 640px"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/MPuwRPKrK0o?version=3"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowScriptAccess" value="always"><embed src="http://www.youtube.com/v/MPuwRPKrK0o?version=3" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="640" height="390"></object></p>
<p>※このポストは<a href="http://www.bil.jp/">株式会社ビルコム</a>が運営するiPadStationの特集記事として執筆したものです。</p>
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		<item>
		<title>iPad 2に関する噂を総まとめ</title>
		<link>http://www.techdoll.jp/2011/01/13/ipad2_ipadstation-2/</link>
		<comments>http://www.techdoll.jp/2011/01/13/ipad2_ipadstation-2/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Jan 2011 15:16:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yukari77</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPadStation]]></category>

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		<description><![CDATA[初代iPadが発売されたのは昨年4月。2010年の半年間でアップルが販売したiPadの台数は1,200万台と言われています。そんなアップルが、早ければ今月にもiPad 2を発売するという噂が飛び交っています。実際のスペッ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ 
<span class = "techdoll-fb-like" style = "height: 70px;  float: right; "><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://www.techdoll.jp/2011/01/13/ipad2_ipadstation-2/&layout=box_count&send=false&show_faces=false&width=70&action=like&colorscheme=light&font=" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:70px; height:70px"></iframe></span><p>初代iPadが発売されたのは昨年4月。2010年の半年間でアップルが販売したiPadの台数は1,200万台と言われています。そんなアップルが、早ければ今月にもiPad 2を発売するという噂が飛び交っています。実際のスペックなどを明かすことはせず、上手いタイミングでリークなどをして発売前のユーザを盛り上げるのが上手いアップル。現在iPad 2 について出回っている多くの情報は、どれもアップルからの公式発表ではなく、あくまで噂です。とはいえ、今のところタブレット市場を独占しているiPadがどのように進化するのか注目が集まります。<br />
<a href="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/engadget_iPad2-300x196.jpg"><img src="http://www.techdoll.jp/wp-content/uploads/2011/07/engadget_iPad2-300x196.jpg" alt="" title="engadget_iPad2-300x196" width="300" height="196" class="aligncenter size-full wp-image-103733" /></a><br />
<span id="more-103731"></span></p>
<h3>次期iPadのスペック</h3>
<p>スクリーンサイズは初代iPadと同じ9.7インチのままで、スクリーンには指先の汚れが目立たないような工夫がされると言われています。Reutersによると、厚さは現行の13.4mmよりも若干薄くなり、また重さも0.68kg～0.73kgより軽量化されるそう。MacBook、iPhone、nanoなど、アップルのその他の製品を見てもわかる通り、アップルの製品はどれも時間とともに薄くなり、軽量化されています。iPadがその例外と考える方がおかしい。また軽量化は、アップルだけでなく、タブレット市場全体に課せられた課題です。さらに、解像度も初代iPadより改善されるとレポートされています。またiPad 2は、マルチタスク機能をより改善するために、デュアル・コア・プロセッサを搭載する可能性もあるとされています。</p>
<h3>前面と背面にカメラで“Facetime”も利用可能に</h3>
<p>iPhone 4.0に搭載された動画通話の機能“Facetime”ですが、このサービスをより普及させるためにiPadにも前面・背面の2つのカメラが搭載されるのではないかという意見が有力です。前面のカメラはFacetime用、背面のカメラでは動画の撮影もできるのではないかと噂されています。Facetimeの画質や音声へのユーザの評価は比較的高く、また何より操作性が簡単であることが評価されているようです。iPadにカメラが搭載されれば、“Facetime”がこれまで以上に活用されることになりそうです。</p>
<h3>USBポートもしくはスピーカーを搭載</h3>
<p>とある台湾の新聞社の記事は、次期iPadにはUSBポートがついているとレポートしています。これが実装されれば、他機器への接続やデータの移動などがかなり便利になることが期待されます。とはいえ、洗練された無駄のないデザインを売りにするアップルが、このタイミングでUSBポートをサポートするかというと、その可能性は決して高くないように思います。</p>
<p>また、実装されるのはUSBポートではなく大型化されたスピーカーユニットだという別の見方もあります。もともとiPadというタブレットは家族に1台、一家が一緒に映画を観るようなシーンを想定してつくられたデバイスです。動画などをより楽しむためにも、より良いスピーカーは欠かせません。また、先述した“Facetime”を普及させるためには、より質の高い音声も求められるため、この実装はアップルの全体的な方向性と合っていると言えそうです。</p>
<h3>iPad 2の発売時期</h3>
<p>誰よりも早くタブレット市場を開拓したアップル。2010年第三四半期、アップルのiPadは、グローバルなタブレット市場の実に95%を占めていたというStrategy Analyticsの調査結果があります。Windows、Linux、　Androidなどその他のタブレットのシェアを併せても5%にしかなりません。いくつものタブレットが発売され新たに開発されていますが、まだまだiPadの競合と呼ぶには及ばないという見方が多い。アップルは、他のメーカーが初代タブレットを発売するより前に、次期iPadを発売する戦略ではないかと言われています。となると、iPad 2の発売時期は今年の早い段階、遅くても春までには発売されることになりそうです。</p>
<p>iPad 2の発売時期が明らかにされるのも時間の問題。また、スティーブ・ジョブスの美しいプレゼンテーションを見られる日も近いかもしれません。初代iPadを買わず、まだ様子見をしようと思っていた方も、今回紹介したような機能追加や改善があれば再度検討する余地が十分にあるのではないでしょうか。</p>
<p>※このポストは<a href="http://www.bil.jp/">株式会社ビルコム</a>が運営するiPadStationの特集記事として執筆したものです。</p>
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